いのちと生活を大切していく社会。

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湯浅誠さんが内閣府参与を辞職された。
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生活相談を通じて、まだまだ力も行動も足りないと感じます。

共産党の事務所の門をたたく方は増えていると感じます。
同時に、もっと早く出会いたかった。
そう感じることが多くあります。

失業して所持金が僅かになるまで我慢されてきた。
資格証明書しかなく、病院にいけず重症になるまで我慢をしてきた。
一人ひとりの人生は一度きりです。


地域で、自治体で、国で、一人ひとりのいのちと生活と大切にする仕組みgあ必要です。
湯浅誠さんが、経験を政治に活かすための努力に敬服します。

貧困、生活苦などの解決に向けて
今後も一つひとつの努力をしていきたいと思います。

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このページは、森田洋が2010年3月 6日 23:22に書いたブログ記事です。

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