過去から未来へ パート1

| コメント(1)

001.jpg
(私のちいさな時の写真、わが子と似ているだろうか?)

『4530』という数字。何を示しているのか?
現在28歳の私ですが、産まれた時の体重が、なんと4530g。カルテに巨大児の『巨』のはんこを押され、病院でどの子どもよりもひとまわり大きく目立つ?存在だったそうです。
他のお母さん方から「大きなお子さん、どんなお母さんが産んだんやろう?」と噂が広がり、母の小柄な姿を見て、びっくりされたそうです。ほんと、150cmほどの小柄な母の体から想像すれば、「大変やったんやろうな。」と、感謝の気持ちでいっぱい。
それから後は、「産まれたての大きさから、どんな大きい子になるだろう」という期待や心配を裏切り、―自己調整でしょうか―食が細かったそうです。
現在、171cm、60kgと、普通に育ちました。

コメント(1)

わが子にそっくりです。私も初めて見た写真で、あまりに似てるから、びっくりしました。

コメントする


アーカイブ

携帯サイト

携帯電話からも活動日誌をお読みいただけます。

このブログ記事について

このページは、森田洋が2007年1月24日 00:52に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「父になりました。」です。

次のブログ記事は「ミニビラの完成。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。